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センター案内・施設貸出
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センター案内・施設貸出

施設利用方法

貸出を行っている施設の様子は館内案内からご覧いただけます。

開館時間

午前9時から午後9時まで。(日曜日は、午後5時まで)

休館日

  • 国民の祝日に関する法律に定められた休日
  • 毎週月曜日
  • 12月29日から翌年1月3日までの日

詳しくは、開館日カレンダーをご覧ください。

利用申し込み [お問合せ 028-665-7700]

(1) 申込方法

利用者が直接来館のうえ、所定の申請書に利用日や利用内容等について記入してください。

(2) 申込の申請期間

区分 利用目的及び申請期間
専ら商品の広告若しくは宣伝を目的として利用する場合又は2,001円以上の入場料を徴収して利用する場合 左記以外の目的で利用する場合
ホール 利用日の5ヶ月前の日の属する月の初日から利用日の20日前まで 利用日の6ヶ月前の日の属する月の初日から利用日の20日前まで
その他
の施設
利用日の5ヶ月前の日の属する月の初日から利用日の7日前まで 利用日の6ヶ月前の日の属する月の初日から利用日の7日前まで

(3) 受付時間

  • 開館日の午前9時から午後5時まで
  • 受付順序は先着順とします。
    ただし、月の初日の受付(開館カレンダー)については、利用希望日が競合することが多いため、午前9時~午前9時30分までに来館された方々によって、受付順序の抽選を行います。それ以降は先着順で受け付けます。なお、抽選日は月によって異なりますので、開館日カレンダーにてご確認ください。
  • 抽選日の午前9時~抽選終了時(概ね10時前後)までは電話の申込は受け付けません。
  • それ以外は、電話での仮予約は受け付けますが、7日以内に来館し申請書を提出してください。
  • 利用者が「男女共同参画の推進を直接の目的として利用する場合」には、優先予約や、利用料の減免制度がありますので、受付にお尋ねください。
  • 設備保守のため臨時に休館することがあります。

(4)利用許可申請

  1. 申請の前にあらかじめ必ず電話にて仮予約をしてください。
    お問い合わせ 028-665-7700
  2. 初めてのご利用の方は、必ずご来館の上、申請してください。
  3. お電話にて仮予約後に利用許可申請書[:159KB]を記入のうえ、ご提出ください。
    記入例:利用許可申請書記入例[:234KB]
  4. 初めてご利用になる方は、新規概要必要事項[:94.0KB]についてをご覧のうえ、施設利用者概要別紙[:53.0KB]を記入しご提出ください。なお、法人の場合には、活動内容を示す資料として会社概要を添付してください。

※ご記入いただいた個人情報は、ご利用に関する業務連絡等の目的以外には使用いたしません。

(5)予約状況の確認

施設の予約状況については施設予約状況をご覧ください。

利用できる時間

利用時間区分
午前 午前9時から正午まで
午後 午後1時から午後5時まで
夜間 午後6時から午後9時まで

※上記の時間には、準備や後片付けの時間も含みます。
※午前8時半から午前9時まで、正午から午後1時まで及び午後5時から午後6時まで利用の場合は時間外利用となります。

利用の制限等

  • センターの利用は、連続して5日間を超えて利用することはできません。
  • パフォーマンススタジオ及びライフアトリエコーナーは、火曜日と木曜日以外は、専有して利用することはできません。

利用許可と利用料の納入

  • 利用許可書は7日以内に交付します。利用料については、利用許可書に記載された納入期限までに納入通知書を使用して納付してください。期限内に納付されない場合は、利用の許可を取り消します。
  • 利用当日等に利用の許可をする附属設備及び器具の利用料については、利用が終了するまでに納付してください。
  • 納付された利用料については、次の場合を除いて原則的には還付いたしません。
    • 利用者の責めによらず利用できなくなった場合。「全額」
    • 次に記載された期日までに利用の変更又は利用の取消手続きをした場合で、過誤納額が生じた場合は、その額を還付します。
    変更または取り消しの時期 還付率
    ホール ホール以外
    利用日の150日前~91日前 90%
    利用日の90日前~61日前 70% 90%
    利用日の60日前~15日前 50%
    利用日の30日前~15日前 70%
    利用日の14日前 10%
    利用日の14日前~4日前  50%
    利用日の13日前~利用当日 0%
    利用日の3日前 10%
    利用日の2日前~利用当日 0%

施設の利用料

※ 平成26年4月1日以降の申請から適用となります。

利用時間区分 午前 午後 夜間
施設区分 定員 9:00~12:00 13:00~17:00 18:00~21:00
研修室 101 16名 1,310円 1,750円 1,310円
201 55名 2,640円 3,520円 2,640円
202 22名 1,310円 1,750円 1,310円
203 22名 1,640円 2,190円 1,640円
301 50名 2,640円 3,520円 2,640円
50名 2,640円 3,520円 2,640円
302 50名 2,640円 3,520円 2,640円
30名 1,640円 2,190円 1,640円
303 20名 1,640円 2,190円 1,640円
304 40名 3,640円 4,850円 3,640円
会議室 30名 3,300円 4,400円 3,300円
調理実習室 30名 3,640円 4,850円 3,640円
OA研修室 20名 2,640円 3,520円 2,640円
パフォーマンススタジオ   4,290円 5,730円 4,290円
和室 15畳 1,310円 1,750円 1,310円
12畳 1,310円 1,750円 1,310円
ライフアトリエ
コーナー
調理 20名 1,640円 2,190円 1,640円
手工芸 20名 1,640円 2,190円 1,640円
ホール 378名 15,400円 20,600円 15,400円

※時間外延長について
最大で60分まで。(利用時間枠の前後合計で)
午前8時30分前および午後9時以降は、ご利用できません。

備考

  1. 専ら商品の広告若しくは宣伝を目的として利用する場合又は2,001円以上の入場料(名称のいかんを問わず入場の対価として徴収する金銭をいう。)を徴収して利用する場合は、上記使用料の2倍です。
  2. 個人でパフォーマンススタジオを利用する場合は、1日2時間のみ100円です。
    ※備品は、個人利用日には利用できません。
    ※個人利用が可能な日についてはパフォーマンススタジオ・カレンダー[:91.0KB]をご覧ください。
  3. 個人でライフアトリエコーナーを利用する場合は、火曜日と木曜日以外、2時間100円です。
  • 時間外の施設利用料
    利用時間区分以外の時間(2以上の利用時間区分にわたって利用する場合の利用時間区分間の時間を除く。)に利用する場合の施設利用料の額については、次のとおりとします。
    ア.午前8時30分から午前9時までの時間帯について利用する場合の利用料
     ・午前9時から正午までの利用料の25/100の額

    イ.正午から午後1時まで又は午後5時から午後6時までの時間帯について利用する場合の30分当たりの利用料
     ・午後1時から午後5時までの利用料の15/100の額
     ※30分に満たない時間については、30分と見なし、10円未満は、切り捨てた額とします。

付属設備及び器具の利用料

※ 平成26年4月1日以降の申請から適用となります。

名称 施設区分 単位 使用料
ビデオ・DVD再生装置 研修室101・ホール 430円
ビデオプロジェクター 研修室301(A) 2,740円
研修室201・202・203・302(A)・303・304・OA研修室・会議室 2,190円
ホール 2,740円
カセットデッキ 研修室301(A)・会議室・OA研修室・パフォーマンススタジオ・ホール 210円
C D プレーヤー 研修室301(A)・パフォーマンススタジオ・ホール 210円
拡声装置 研修室201・301(A)・302(A)・304・会議室・OA研修室・パフォーマンススタジオ 650円
ホール 2,740円
モニターテレビ装置 パフォーマンススタジオ 1,090円
パソコン OA研修室 7,720円
ピアノ 電子式一般用 ホール 1,090円
コンサート用 ホール 5,510円
金屏風 ホール 640円
演台 ホール 650円
司会台 ホール 430円
録画用ビデオカメラ ホール 3,300円
デジタルオーディオデッキ ホール 210円
レコードプレーヤー ホール 210円
マイクロホン 一般用 ホール 530円
ワイヤレス ホール 1,090円
照明
装置
講演会用Ⅰ ホール 3,850円
講演会用Ⅱ ホール 5,510円
映写会用 ホール 2,190円
展示会用 ホール 7,720円
スポットライト ホール 2,190円
ミラーボール ホール 650円
エフェクトマシーン ホール 870円
テーブルクロス ホール 210円
持込器具電源使用料 ホール 500W 210円
テニス用具 その他 430円

備考

  1. この表における利用料は、施設利用料の利用時間区分ごとの額とします
  2. 「持込器具電源使用料」は、利用者が持参した器具の定格消費電力量500Wごとの金額で、定格消費電力量の500W未満の端数は切り上げます。

利用料の減免

利用者が「男女共同参画の推進を直接の目的として利用する場合」の付属設備及び器具並びに施設の利用料について、申請により利用料の1/2を減額します。詳しくは、受付でお尋ねください。

利用許可の取消し

センターの設置、管理及び使用料条例、同施行規則、若しくは、管理者の指示に違反する行為を行った場合は、利用の許可をした場合であっても許可を取消し、又は利用の停止を命じることがあります。

利用のまえに

事前に確認していただくこと。

次のことについては、事前に係員と打合せの上、確認をとってください。

  • 仮設工作物、特設場の設置又は、看板、懸垂幕、旗等の掲示
  • 整理券、招待券の配付等による入場行為
  • 重量の大きいものや多量の物品の搬入
  • 特設電源又は特設電話の設置

利用禁止事項

  • 施設定員を上回る入場
  • 利用許可の譲渡、転貸
  • 承認を受けていない施設の利用
  • 物品やサービスを販売する行為及び現金の授受(契約行為)
  • 宗教活動及び政治活動
  • 飲酒
  • 喫煙(館内は全館禁煙となっております。喫煙をする場合は所定の場所でお願いします。)
  • 火気(ガスコンロ等)の持ち込み使用、スモークの使用
  • ホール以外での楽器の演奏及び合唱
  • 壁等へのポスターチラシ等の掲示
  • 5日を超えての連続利用
  • 会議資料等の事前配達の代理受取

ホールの利用に関する打合せについて

  • 催し物を円滑に進行させるため、催し物の内容及び舞台の進行表(利用する付帯設備等も含む詳細な計画)等をご持参の上、必ず利用日の10日前までに係員と打合せをしてください。
  • 運営全般の問題点(事前承認又は連絡を要する事項など)や関係者駐車場の使用等については、上記と同時期に打合せをしてください。
  • 器具、器材関係を持ち込まれても、セッティングできない場合がありますのでご承知おきください。

会場に必要な人員の配置について

受付、案内、ホール内外の入場者の整理(非常時の避難誘導も含む。)の要員は、主催者側で確保してください。

接待用物品及び事務用品等について

接待用お茶や事務用品(用紙・マジックインキなど。)は、主催者側で準備して下さい。
ポット、やかん、急須、茶碗、お盆などは、ある程度用意してあります。

駐車場について

利用者用の駐車場として、全施設分で約230台が整備されておりますが、限りがありますので、交通機関の利用をお願いします。
詳しくは交通案内をご覧ください。

利用にあたって

利用者は、必ず会場責任者を置いてください。

会場責任者へ

  • 施設の利用を始める前に、利用許可書(利用変更許可書も含む。)を提示し、係員から鍵を受け取ってください。
  • 利用する前に、避難通路、非常口、消火器等の位置などを確認してください。
  • ホール、研修室等内での飲食については、係員に事前に相談してください。

主催者は、次のことを守っていただくよう入場者の方々へも周知してください。

  • 定められた場所以外での喫煙、飲食や許可なく火気を使用しないこと。
  • 許可なく寄附金の募集や物品及び飲食物の販売を行わないこと。
  • 係員の許可を得ないで、施設内の設備(音響設備や照明設備など。)の調整などを行わないこと及び他の施設などに立ち入らないこと。
  • 危険な物品や不潔なもの及び動物を持ち込まないこと。

利用終了後について

原状回復について

  • 利用後は、施設、付属設備及び器具等を元どおりにし、清掃後に係員の点検を受けてください。なお、事務室から借りた物品類は、利用終了後直ちに返却してください。
  • 掲示した看板等、持ち込んだ道具や器具類は、利用終了後直ちに撤去してください。
  • 施設や付帯設備及び器具類を破損又は紛失した場合は、速やかに係員に報告してください。

その他の注意事項について

  • 利用者は、火災、盗難、人身事故、その他の事故などに注意してください。
  • 他人に迷惑をかけたり、許可した施設以外に立ち入らないこと。
  • 収容人員(定数)を超えて入場させないこと。
  • 利用に当たっては、管理上の規定を守ること。
  • 利用申込の内容と実際の利用が異なる場合には、利用の停止をする場合がありますので注意してください。

こどものへやの利用について

 当センターは、子育て中の方にも安心して参加していただけるように、託児室(こどものへや)を設けてあります。利用料については、無料ですが、利用者側で保育に当たられる方(保育士等)をご手配願います。利用する場合は、予約が必要ですので事前にお申し込みください。
 なお、保険料は、利用者側でご負担願います。利用者が「男女共同参画の推進を直接の目的として利用する場合」には、一時保育の助成制度がありますので、詳しくは受付でお尋ねください。